公式サイトフジップリン通信は、生存報告のためにこっそり更新中。実は元気に活動しています。笑
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せどり経験10年以上の
僕のバーコードリーダ回顧録です。

最後にこれ買っておけばいい!
という最新機種も紹介します。

せどりを始めた時に
最初に欲しかったのはバーコードリーダ。

機種の名前はKDC200。

これが当時3万円くらい。

Koamtac バーコードスキャナ データコレクタ KDC200iM Bluetooth搭載
☆ ☆ ☆  ☆(当たるとするとAmazonにGO)←ガラケー時代のようなw

でも当時めっき職人でお小遣いが月2万円の僕には厳しかった。

そして、そんな同じような同士が買うのがこれ。
価格は当時12000円くらい。

KDCの3万円に比べたらだいぶ安い!

MS910ワイヤレスCCDスキャナ、ポケットタイプ MS910-CUBB00-SG
☆ ☆ ☆  ☆(当たるとするとAmazonにGO)

でも、このMS910はビームが弱い。笑
見た目もなんか水色でカッコ悪い。

仲間と仕入れに行っても
KDC200より劣等感を感じてました。笑

KDC200はサクサク検索しているのに、
MS910はビームが弱くて届かなかったりして。

当時くやしい思いしたひといるでしょw

結局あとでKDC200を買うので、
安物買いの〜というやつです。

で、そこから10年間はKDC200の独壇場。

中古のKDC200も流通したりして、
安く15000円くらいで買えたりしました。

僕は今でもKDC200が一番いいと思っています。

そんなKDC200の供給が止まって入手困難に。
価格も4万円くらいに上がっていきました。

ここでなんと!KDC200の後継機種が誕生しました。

その名もKDC220!

う〜ん、ネーミングも販売ページ↓もイマイチ。笑
価格は強気の44000円!

【 KDC200iM 待望の大幅進化 】せどり 高速 ワイヤレス バーコードリーダー KDC220

Screenshot

これが、高級食パン屋のように全然流行らなかった。笑
僕のまわりでも使っている人を見たこと無いですから。

まあ、これには理由があります。
同時期に待望の救世主が登場したのです。

圧倒的に安く、
性能もMS910のようにしょぼいビームじゃなく、
KDC200と同等のビーム力!

価格はなんと今までの最安で約5000円!
(現状4000〜6000円くらい)

Tera5200C 小型 レーザー バーコードスキャナー
☆ ☆ ☆  ☆(当たるとするとAmazonにGO)


ということで、

これを買えばばっちり!
というバーコードリーダは、
最後に紹介した、

「Tera5200C 小型 レーザー バーコードスキャナー」です!

僕のブログには今日は伝えた機種は
たいてい書いてあります。

懐かしいひとは読んでみてください。
トラブルシューティングなんかも使えますよ!

フジップリン通信バーコードリーダの記事

今日はここまで!
フジップリンでした。