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〜この記事の内容〜
店舗せどりで使うバーコードリーダーは
正しい角度でレーザ光を照射しないと
読み取りエラーになります。
業界初!正しい角度を教えます!
バーコードリーダーは斜めに傾けて光を当てるのが正しいです。
直角に当てると、
読み取りエラーが起きやすい。
科学的にそういう構造なのです。
僕のITFの会員さんは真面目なので、
そんな人が多い。
では、せどりの科学です。
バーコードリーダーはレーザ光を
バーコードに照射して、
乱反射光を受け取ることで、
データを読み取っています。
直角にレーザ光を照射すると、
乱反射ではなく正反射光が
邪魔して読み取りエラーになります。
乱反射光と正反射光の違いの図↓

バーコードリーダーでレーザ光を照射するときは
「バーコードに対して10度〜15度傾ける」
のが正解なのです。
傾けることで読み取りも早くなります。
知らなかったでしょ!
どんなもんだい!!笑
今日はここまで!
フジップリンでした。
役に立ったら嬉しいです!
最後まで読んでいただいてありがとうございました!
ITF日本国際店舗せどり連盟は6年前に会員の活躍を願ってつけた組織名です。
実際は個別学習塾のように僕が近い距離で直接半年間毎日サポートしています。
せどりはそうやって身につけるのが最短で最強です。
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フジップリンでした✨
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